令和8年6月18日(木)滋賀県のピアザ淡海において近畿ブロック老人クラブリーダー研修会が開催されました。参加者は202名で奈良県からは21名(男性9名女性12名)でした。
《午前》
開会式のあと全国老人クラブ連合会岩崎香子事務局長より「今後の老人クラブ活動の振興に向けて」と題した基調報告がありました。続いて鈴鹿内科医院鈴鹿隆之院長の「医学知識を音楽にのせて」と題した講演がありました。認知症や健康寿命についてのお話とアコーディオン、ピアノ、シンセサイザーの演奏をみなさん楽しく聞いておられました。
開会式のあと全国老人クラブ連合会岩崎香子事務局長より「今後の老人クラブ活動の振興に向けて」と題した基調報告がありました。続いて鈴鹿内科医院鈴鹿隆之院長の「医学知識を音楽にのせて」と題した講演がありました。認知症や健康寿命についてのお話とアコーディオン、ピアノ、シンセサイザーの演奏をみなさん楽しく聞いておられました。
《午後》
4つの分科会に分かれて研修が行われました。
第4分科会では奈良県老人クラブ連合会中村秀雄会長が座長を務めました。分科会ではいろいろな取り組みを知ることができ情報交換もでき有意義な時間となりました。
第1分科会 健康長寿をめざした健康づくり・介護予防活動
第2分科会 加入促進、組織活性化の取り組み
第3分科会 居場所づくりや見守り活動などつながりで支え合う活動
第4分科会 地域の団体等との協働や交流など、地域を支える活動
開会式 基調報告
講演 「医学知識を音楽にのせて」
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