令和6年6月27日(木)京都府民総合交流プラザにおいて近畿ブロック老人クラブリーダー研修会が開催されました。県老連からは中村会長をはじめ24名(男性14名 女性10名)が参加しました。
午前は開会式のあと、全国老人クラブ連合会河野敦子参事による基調報告と山下憲昭大谷大学名誉教授による「超高齢社会を生きぬく条件」と題した講演がありました。
午前は開会式のあと、全国老人クラブ連合会河野敦子参事による基調報告と山下憲昭大谷大学名誉教授による「超高齢社会を生きぬく条件」と題した講演がありました。
午後からは分科会がありました。
第1分科会 健康づくりの推進 ~フレイル予防をめざして~
第2分科会 友愛活動の推進 ~孤独化、孤立化を防ぐ~
第3分科会 会員増強の取り組み ~組織の活性化を目指して~
第4分科会 他団体との協働 ~地域共生社会の実現を目指して~
第4分科会では生駒市老連鹿ノ台北桜美会川村喜紀会長が《北桜美会の事例》と題し発表してくださいました。写真や資料を使いわかりやすくお話してくださり、会場のみなさんも熱心に耳を傾けていらっしゃいました。
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